冨貴書房02 ウランとみそ汁

大阪を拠点として、全国で味噌づくり、染め物など手仕事を通した自給ワークショップや、暦・核・お金などをテーマとした座談会など様々な活動を行っている冨田貴史氏が中心となって始まった冨貴書房の第2段ブックレットです。

今回も冨田貴史氏が書き下ろし、挿絵はパートナーの栄里さん、川村若菜さんが書いています。

印刷したものを、手作業で製本し、丁寧に各地へ届けられています。

今回は、工房で染めている布の端切れを茜染めして作った栞付きです。

今回のテーマは、タイトルの通り「ウランとみそ汁」をテーマに

ウランの歴史、微生物からのみその話、ウランと人との関り、長崎で原爆が落とされた当時の爆心地のすぐそばで医療活動を行った秋月達一郎先生のお話などなど盛りだくさんの内容となっています。

詳しくはこちらのブログもご参照ください


500円

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