本・CD・DVDなど

  • 日本選挙新聞1号
    日本選挙新聞1号
    1,000円
    日本初!選挙に特化した新聞「日本選挙新聞」1号

    http://blog.livedoor.jp/nipponsenkyoshinbun/



    ・【特集】脱原発で勝てるのか?原発立地自治体の選挙を知る!
    ・インタヴュー「上西小百合」
    ・世論調査分析
    ・未来の選挙
    ・過去の選挙
    ・国政選挙


  • 日本選挙新聞0号
    日本選挙新聞0号
    1,000円
    日本初!選挙に特化した専門誌「日本選挙新聞」

    http://blog.livedoor.jp/nipponsenkyoshinbun/

    記念すべき0号です。

    ・【特集】小池新党圧勝の裏の弱点
    ・日本の意識調査
    ・宇都宮健児インタヴュー
    ・フランス・世界の選挙
    ・未来の選挙
    ・過去の選挙


  • ローカルメディア3 vol.4 熊本へのラブレター 地震からの復興に想いを込めて
    ローカルメディア3 vol.4 熊本へのラブレター 地震からの復興に想いを込めて
    1,200円
    『次の暮らしをつくるローカルメディア 3』は、九州で暮らす人達が互いにつながり合い、都市と田舎のエッセンスを融合しながら地域に根ざした新しい暮らしを生み出すことをテーマにし、実際に顔を合わせる「つながり」を大切にしています。そのため、媒体の形態をカタチを持たないWebではなく、人から人へと手渡せる冊子としました。

     311以後、生き方の転換を求める人や環境や体に優しい食べ物や暮らし方を探す人が増えています。また九州への関心も高まっていますが、そんな情報の発信は少なく、彼らの求めるニーズに応える媒体はまだ希有といえるでしょう。この冊子は、そんな人達の「ライフスタイルガイドブック」となるような生き方や暮らしの提案を発信していきます。

     読者と広告主、制作者が互いにつながり合う双方向コミュニケーションを目指します。企業だけでなく読者でもある小さな店舗や個人からも広告を募り、ネットワークをつくりながら新たな暮らしづくりを始めた人達への情報発信を続けていきます。 -ローカルメディア3HPよりhttp://3.aso3.org/ -
  • いのちの森 高江 DVD
    いのちの森 高江 DVD
    1,600円
    高江の歴史から、今年に入ってからの強制工事の状況までを記録した、新しい映画ができました。

    やんばるの森に棲む美しい虫や鳥などもたくさん出てきます。

    上映権付ですので、どうぞご自由にお友達や、お店などで上映会を開いて
    たくさんの方に高江のこと知っていただけたらと思います。


  • 家庭の味 手作り食品ー健康は安全な食べ物から― 著・東条百合子
    家庭の味 手作り食品ー健康は安全な食べ物から― 著・東条百合子
    1,512円
    家庭でできる自然療法の著者・東条百合子さんが書かれた手作りの加工食品、保存食の本です。

    季節の漬物、ふりかけ、つくだ煮、ジャムやお茶、ジュースなどなど、
    私も大変参考にさせていただいています。

    レシピだけではなく、なぜ今食を見直さなければいけないのか、市販されている加工食品やコンビニのお弁当などの危険性、家庭で手作りすることの大切さについても、詳しく書かれていますので、ぜひたくさんの方に読んでいただきたいと思っています。

    実家を離れて暮らし始めるお子さんや、ご結婚されるご夫婦、出産祝いなどなど
    プレゼントにもおすすめです(^^♪



  • 自然農・栽培の手引き―いのちの営み、田畑の営み-
    自然農・栽培の手引き―いのちの営み、田畑の営み-
    2,160円
    糸島で自然農を実践しておられる鏡山悦子さんが書かれ、奈良の川口由一さんが監修された、自然農実践の書です。

    鏡山さんの書かれた挿絵がとても美しく、お米作り、麦づくり、野菜、果樹まで、自給自足するには必要と思われる様々な栽培方法が掲載されています。

    野菜については、種類ごとに種を降ろす時期、定植の時期、収穫の時期、種取りの時期まで細かく書かれています。

    奈良や、糸島など、全国各地で自然農の栽培に関する実習が開かれていますが、農業研修後、すぐに独立就農した私達には、実習へ行く時間とお金がなく、この本を頼りに自然農をほぼ独学のような形で実践してきました。

    農の方法は、人それぞれ。畑の環境や、季節、その人のライフスタイルによって違いますから、その人がよいと思うベストの応じ方をその時々に考えていけばよいのだと思います。

    本のとおり、うまくいくかと言えば、失敗も多いですが、日々の積み重ねが大切。諦めず、じっくりと土に向き合いながら、自分も見つめる。そんな農の暮らしです。

    最初のうちは、畑にまで持って行って、作業のたびに、土のついた真っ黒な手で本を開いていたので、私たちのは真っ黒に年季が入って愛着のあるものです。
    気づいた事など、書き込めるよう、やはり自分用に一冊置いておくと便利かと思います。

(カテゴリー内:8点)